デュボアザン、パメラ、ミシュカ

だんだん差し迫ってきました。
例年同様、今年もクリスマス絵本を堪能しきれないまま、
あっという間に、イブまでもうあと3日。
あー、もっと満喫したいです。

今年のクリスマス絵本も、もう少しあります。

   ペチューニアのクリスマス

まず、ペチューニア!
ここのところ、毎年デュボアザンのクリスマスものが出ていますが。
ついについに、ペチューニアのクリスマスが、復刊です。
それも、ずいぶんとカラーできれいになって、訳もふしみみさをさんで
復刊ドットコムから出ました。
惜しいのは、お値段・・・ もうちょっとお安かったらいいのに。

それはともかく、ペチューニアが、クリスマスのごちそうのために
太らされているがちょうに恋をし、助け出し、結婚をする!という
ハッピーエンド。
ペチューニアは、やるときゃ やるんです!
相変わらず、憎めない かわいいヤツです。


  ミシュカ ロジャンコフスキー

そして、以前も書いたことのある、『ミシュカ』
フランスのカストール文庫では、ロジャンコフスキーの絵だったものが、
日本で出たときには、もと絵をまねた フランカンの絵で出されたのですが、
そのいきさつはよくわからず。
 
  ミシュカ フランカン

でも、今回、もと絵のままのハード化で出ています。
うんうん・・・・ わたしは、絵も色も訳も、とてもしっくりいきました♪

誰かのために役にたとうとするミシュカの 身をもってのプレゼント
ラストシーンは、いつでもじんわりしてしまいます。

   クリスマスものがたり

そして、『クリスマスものがたり』
このパメラ・ドルトンの絵は、細かい切り絵を黒い紙にはりつけていく
手法なのだそうですね。
なんと今朝のラジオ(TOKYO FM)でも、紹介されていて、
銀座教文館での原画展開催のおはなしも 流れていました。
制作風景なども観られるそうです。
観てみたいなー。

11月の終わりごろから、店先には平積みで置かれていたのに、
いっとき 1冊も見当たらなくなっていて、ずいぶん売れているなぁと
思っていた1冊。

おはなしは、ほんとうにシンプルなクリスマスのキリスト生誕のおはなしです。
それが、素晴らしい切り絵で、堪能できます。

| 琴子 | 13:44 | comments(2) | trackbacks(0) |

クリスマスがやってくる
      クリスマスがやってくる

    【作】 ジョーン・ウォルシュ・アングランド
    【訳】 小川 糸
                文渓堂

今年、これで3冊めになる アングランドの新刊は、クリスマスもの。

新刊講座で、幼い頃使っていたという アングランドの絵皿を見せてもらって
とてもうっとりしました。
その絵皿を見ながら大きくなったということ、それが大事に取ってあって
引き継がれていることが、感動ものです。
いいなー、そんなスーパーな想い出。

わたしは、古本屋さんで、このアングランドの どこか懐かしい
パティ&ジミーのような絵に惹かれて、コツコツ集めただけですが。
いつの間にか7冊ありました。

 アングランド

上の3冊が、今年翻訳されました。
今後も、次々翻訳されるといいなぁと思いながら、糸さんの訳と原文を照らして
楽しんでいます☆
糸さんの訳、とても詩的でいいのですよ。

小さくて、薄い絵本ですが、クリスマスって?の答えが、最後にばっちり
載っています。

 Christmas is a time of giving・・・

   a time of hope・・・

     a time of joy.

  Christmas is a blessed time・・・

     of love.

そう、、、クリスマスは、希望、喜び、愛にあふれる時ですよね♪



| 琴子 | 23:55 | comments(2) | trackbacks(0) |

しずかなしずかなクリスマス・イヴのひみつ

1822年のクリスマス・イブに書かれたという
クレメント・クラーク・ムーアの詩
 ”A Visit from St. Nicolas"

毎年、この詩をもとにした絵本が、違う絵描きさん
違う訳者、違う装丁で出版されて、興味深いのですが、
今年は、アンジェラ・バレットの絵で、石井睦美さんの訳の
美しい絵本が出ました。

しずかなしずかなクリスマス・イヴのひみつ BL出版

『クリスマスのまえのよる』とか『クリスマスのまえのばん』という
題が多い中、題名もちょっとしゃれています。

サンタさんの衣装もおしゃれ。
赤じゃなく、白が基調で、ツリーやトナカイの刺繍なんかもついていて
衿まわりや靴がとびきりステキ。

ひと昔前のイギリスの香りを感じます。
ふんわりしたロングスカートやマント、天蓋つきのベッドや暖炉まわりの飾り
家具や調度品、絨毯など、いちいち素敵なのです。
ママはスカーフを、パパはナイトキャップをかぶって眠ります。

このパパがまたとてもイケメンで、ナイトキャップやチュニックのような
パジャマとのギャップがなんともいえず・・・

今晩は、kohaと、この絵本と、『となかいはなぜサンタのそりをひく?』を
読んだのですが・・・。

しずかなしずかなクリスマス・イヴのひみつ  となかいはなぜサンタのそりをひく?

白い衣装のサンタに違和感をもったようだったので、
他の、『クリスマスのまえのばん』をもってきて、サンタの様子、
トナカイたちを呼ぶ場面の 読み比べをしてみました。

クリスマスのまえのばん   ツヴェルガー

わたしの好きなデンスロウ、ちょっとタイプの違うツヴェルガーの絵を
見せたら、「ぜーんぜん 違う!」と、なかなかの盛り上がり。
kohaは『となかいはなぜサンタのそりをひく?』 のサンタさんが
イメージだったようです。
今のノーマルな感じ、ですね。
でももともと、特に赤衣装と決まっていなかったのだから、
いろいろなサンタさんを観られるのは、なんだかとても楽しいです♪

| 琴子 | 22:08 | comments(2) | trackbacks(0) |

からっぽのくつした

クリスマス新刊絵本は、まとめるのも惜しいので、ちょっとずつ
書いていけたら、と思います。

からっぽのくつした


このクリスマスカラーの表紙とかわいらしい絵の感じに惹かれ、
11月から気になっていた1冊。
なんといっても、帯に、

  巨匠リチャード・カーティス
     書き下ろしの
    クリスマス絵本上陸!
 

と書いてあって、これは絶対見てみたいと思っていたのでした。

クリスマスにはこの映画観なくちゃ!の
『ラブ・アクチュアリー』の脚本・監督が作者なのです。
『ノッティングヒルの恋人』 『ブリジット・ジョーンズの日記』 ほか
名作映画の脚本を手がけている作者の絵本とあれば、
どんな展開になっているのか、気になります。

読んでみたら、これがまた・・・おはなしがよかった!
まさに映像的な展開でした。

おはなしのキーは、グッドガールといたずらっこの双子の女の子と
イブにさげたくつした。
ドキドキもあり、ホロリとさせられる場面もあり、最後はもちろん
ハッピーエンドです。

サムとチャーリーの、微妙な心持ちもさらりと書かれていて、
チラリ語られる心境に共感してしまいます。
そんな気持ちの上でとる行動が、ハッピーエンドに結びついていくところが、
いいんだなぁ。うまいなぁ。
クリスマスにぴったりな しあわせの連鎖です!

それにしても、こんなドジなサンタさんには しっかり任務遂行を
お願いしたいところ。
(緊張した面持ちで、kohaもそうつぶやいていた・・・)
忙しいですけどね、取り返しのつかない失敗だけはしないように
してくださいよ。
(でも、なぜか ちょっと 親近感わいてしまいます)

ツボだったのは、サンタのそりの操縦席についている
『よい子度メーター』
原文ではどんな言葉なんでしょう?
とても今どきな機械なようでいて、絵ではかなり原始的なメーターです^^

| 琴子 | 22:37 | comments(4) | trackbacks(0) |

クリスマスってなあに?
 クリスマスってなあに?
 『クリスマスってなあに?』
  【文・絵】 ジョーン・G・ロビンソン
  【訳】   こみやゆう
        岩波書店

今月のはじめましての新刊絵本講座のときに、店内で
一目ぼれして買ってしまった、今年のクリスマス絵本。

よくよく見ると、作者は、くまのテディ・ロビンソンシリーズ
おはようスーちゃん」 「思い出のマーニー」など
大好きな児童書を書かれている ジョーン・G・ロビンソンなのです。

この絵がまたとてもよくて、中は、黒と朱のような赤と ブルーグレイの
3色でおさえられているにもかかわらず、とても見ごたえのある華やかさ。
ちょっとレトロな感じも漂う絵本です。

内容も豪華で、クリスマスのはじまりから、クリスマスクリブのおはなし、
カードやプレゼントのこと、クリスマスプディングの作り方、
ボクシングデイや十二夜にいたるまで、
”浅すぎず深すぎず” と書かれていた評が、まさにぴったり。

クリスマスの翌日のボクシングデイのことは、はじめて知った気がします。
読みものとして楽しめるし、『クリスマス事典』などと合わせて読むと、
クリスマスのことが、うーんと深まりそう☆

このキュートな絵本の訳者は・・・?と気になってみてみると、
これがまた、最近、気になる本というと、この方!で
大注目中のこみやゆうさんではないですか。

こみやゆうさん、この柔らかい響きから、わたしはてっきり女性かと
思っていましたが、まるっきりハズレの男性なのでした。

名前というより、名前+訳書の数々のイメージから
わたしが、勝手に女性と思い込んでいただけなのですが。
ささめやゆきさん 以来の勘違い・・・
来月、おはなしを聴けそうで、すごーく 楽しみにしています。
| 琴子 | 23:31 | comments(4) | trackbacks(0) |

昨日の絵本とコビット (12/25)
多摩センター

26日になると一気に年末ムードで、日本人のこの切り替えが
すごいなぁといつも思うのですが・・・
昨日はとうとう記せなかったので、クリスマス気分を引きずって
書きたいと思います。お許しあれ。

絵本は、24日に読めなかったシモンの最後のお話と2冊の絵本を
読みました。
といっても、『さむがりやのサンタ』は自分で読みたいというので、
そうしてもらいました。
コマわりなので、そのほうがこちらもラク〜^^

24日のシモンのお話は、幼子イエスの生誕にかけつけた
羊飼いたちのお話。
おばあちゃんがしてくれたその話がどんな話かわかる?という問いに、
足をバタバタさせて顔をふせて喜んでいます。
自分もわかったのが、そんなに嬉しかったか・・・

さむがりやのサンタ ドタバタ・クリスマス

『ドタバタ・クリスマス』 絶版
このサンタのどじぶりは、共感するところ大ですが、うちに来た
サンタは、実にうまくやっていきましたよ。
音も全然しなかったもの♪

今年は、サンタさんに"自転車”をお願いしていたkoha
眠い目をこすりながら起きてきて、
「枕元にない・・・ケーキたべてねのメッセージの紙の上にも、
お皿がない! サンタさん来てないんだ」とがっかり。

えー、あそこあそこ!

台所にお皿とコップとフォークがあるのを見つけ、
ねーさんに促されてツリー前を見て、ようやくにっこりしていました。

サンタさん、がんばったよねぇ。重かったよね。

*     *     *

昨日のコビット
いよいよお楽しみの最後でした。

25日コビット 25日分

 ”ココアのさくほろクッキーと 小さな瓶に入ったタネと
   小さなお花と、詩”

さくほろ、わたしやっぱりこの丸いさくほろの食感がとても好きなんだ、と
自覚しました!
タネから出る芽はどんなでしょう? 
まだまだ寒い冬まっただ中だけど、この小さな細長いものの中に
命がつまっているんだなぁと思うと、とても不思議です。
暖かくなったら、蒔いてみなくちゃ♪

1週間、毎日包みをあける楽しみ、存分に味わわせてもらいました。
しおりも、クッキーの説明も、細かいんですヨ。
毎日眺めながらいただきました。

しおり 

ほんとうに!実に愉快でした♪ 
  コビットのみなさんにたくさんの感謝をこめて。ありがとう♪♪♪

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| 琴子 | 22:41 | comments(0) | trackbacks(0) |

今日の絵本とコビット (12/24)


  Merry Christmas  

イブの今日、夜はクリスマス礼拝で遅くなるのがわかっていたのに、
日中もなかなか落ち着いて絵本が読めず、なんと、
24日最後のシモンのお話が読ませんでした。(涙)

シモンとクリスマスねこ

クリスマスの明日も、朝からロバのクリスマスへ行くので、
帰ってきてから24日のお話を読もうねということに。

ほんとうは、時間があったら読みたいなーともう1冊持ってきて
いたのです。ましろのお話。
子うさぎましろのお話 残念だけど、明日かな。


*     *     *

本日のコビットは、気になるキャンディー包み。
なんでしょう!?
24日コビット あけてみると ⇒⇒⇒
24日分

 ”n*cafeコビットの 干しいちごクッキーと
    chikuchikuコビットのコースター”

人間用にはコースターですが、小人にはマット?じゅうたん?ラグ?
ふちのピコットがかわいらしいです♪
クッキーのいちご味は、21日とはまた違った味でしたよ。


*     *     *

今日は、頼んでいたもりのにわさんのパンも届いて、
スペシャルプレゼントの気分♪
年末のこれから、一年の終わりに、またもりのにわさんのパンを
いただけるしあわせをかみしめよう。

もりのにわ1 もりのにわ2

| 琴子 | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) |

今日の絵本とコビット (12/23)

今日から3連休の方も多いのかな。
kohaはピアノの先生のお宅で、ミニ発表会&クリスマス会でした。
くじで弾く順番を決めるというので、行くあいだ中
ドキドキしていたけれど、2番目になってよかった♪と帰ってきました。
帰って来てからは、ねえさんとレアチーズケーキ作り。
なかなか忙しい連休初日です。

今日の絵本は2冊。

おおきいツリーちいさいツリー シモンとクリスマスねこ

『おおきいツリーちいさいツリー』は、この繰り返しのユーモアと
最後のオチが楽しくて仕方ないという具合で、
自分の積み本の中から 「そうそうこれこれ」と持ってきました。
きもちおおきいツリーが、少しずつ切られていくのだけれど、
それがまたどこかの誰かの役に立つところが、とってもハッピー♪
フフフの笑いで、ごきげんさん。

シモンもいよいよ残すところ2日。
23日めのお話は、おばあちゃんがしてくれたねこのフローラの
名前のお話。
シモンの、フローラやおばあちゃんへの気持ちがあふれていて
こちらもほほえましく、これまたフフフの笑いで寝ていきました。

明日は、いよいよ最後!夕方早い時間に読んでから行かなくちゃね。

*      *      *

今日のコビット
23日分 ⇒23日コビット

    ”はねうたコビットの コビット用の絵と
        n*cafeコビットの 自家製生姜のチャイクッキー”

コビット用の絵は、ちゃーんと額装されているので、kohaの小人・
なみちゃんの部屋にもってこいです^^
きっと、みな絵が違うのでしょう。タノシミ、タノシミ。
裏にはピンもついているので、人間のブローチとしても、
貸してもらえそうです♪

生姜ブームなので、このチャイクッキーは一人占めしたかった・・・
でも、ちゃんと分けましたよ。

ツリーと絵

| 琴子 | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) |

今日の絵本とコビット (12/22)

今日は終業式のあと、お友達親子数組で、クリスマス会を
しました。
子は子、親は親でそれぞれ盛り上がってしまい、
帰りが遅くなったので、すぐにでも寝てしまうのかと思ったら・・・
冬至の柚子湯に入ると、絵本も読む気満々に。
2冊持ってきました。

シモンとクリスマスねこ ようせいのゆりかご

22日めのシモンのお話は、ママがシモンのために作ってくれた
クリスマスの詩。
ちょうど今日、終業式で、1年生全員で詩の暗唱を披露したばかりの
kohaは、”詩”のイメージがばっちりわかったようです。

『ようせいのゆりかご』からは、表題作の「ようせいのゆりかご」を。
このお話、大好きなのだそうです。(いいね〜)
明日から、1話ずつ読むと言っているけれど、どうなることでしょう。

ここまで読んで寝るかと思ったら、できればもう1冊読んでほしい
おかあが選んでいいから・・・と言います。
ちょうど今日読もうと思って、枕元に置いてあった絵本を
一緒に読みました。

マーガレット 久しぶり!そうだ・・・「ごわす」だった

鳥に名前をつけるところで、目がキラーンとなっていました。
マーガレットとくるみわり人形のやり取りのページも
身を乗りだしてきました。
やっぱり絵がいいですね〜。

*    *    *
今日のコビット
22日分 22日コビット

ことりコビット長による、コビット用歌の絵本。
コビットカレンダーといい、小さな絵本作りといい、細かい仕事は
お手の物のコビット長。
装丁もきれいです、お見事!

そしてn*cafeクッキー、今日は、ツリー型の抹茶ゴマクッキー♪
食べてしまうのがもったいないくらい。
1つを味わっていただいています^^

| 琴子 | 23:37 | comments(4) | trackbacks(0) |

今日の絵本とコビット (12/21)

今日の絵本は3冊。
昨日から、どうしてもクリスマスまでに読みたい本を積み始めました。^^;
その中から昨日のうちに決めていた1冊が、『ゆうびんやのくまさん』

ゆうびんやのくまさん

このシリーズは、3歳くらいからずっと好きなシリーズで、
うちの子どもたちは二人とも、この絵本の真似をして、
サンタさんに飲み物やケーキ(またはお菓子)を用意することを
覚えました。

まじめに礼儀正しく働くくまさんは、とても信頼できるし、
うちのしつらえやくつろぎ方もすてきで、わたしも大好きな絵本です♪
去年、クリスマス時期に登場しなかった覚えがあったので、
今年は読めて嬉しいな。
このシリーズは、擬音語の楽しさも際立っていて、その繰り返しが
ほんとうに心地よいです。
kohaもくまさんの擬音語は、お気に入り。
わたしは、バスタブの足が、”くま足”なのもお気に入り!


2冊めは、はじめて一緒に読む絵本

ちいさなもみのき

はじめてこの絵本を見たとき、クリスマスにモミの木を掘り起こし、
時期が終わると森に返して埋め直すことを知りました。
生木のツリーってすてきだ・・・と憧れましたねぇ。

足が悪くて歩けない男の子と、森のはずれに1本だけ
立っている小さなもみの木が、ともにクリスマスを過ごしながら、
少しずつ成長していくお話。
最後の奇跡に、kohaの顔はぱぁーっと晴れてにっこりしていました。
派手ではないけれど、いいお話だなァ。

シモンとクリスマスねこ

そしていつもの『シモンとクリスマスねこ』の絵本は、
かたときもじっとしていられない王子さまのために、毎日をクリスマスに
しましょうと提案したお話。
毎日がクリスマスだったら・・・特別感はすぐになくなってしまうでしょう。
1年に1度、この時期にやってくるからこそのオタノシミですよね。

しかし・・・うちにも”おさわぎちゃん” いるんです。
クリスマスが楽しみでしかたないおさわぎちゃんが!


 *      *      *
そしてお楽しみの21日のコビット
21日コビット 21日分

  ♪ chikuchikuコビットさんのオーナメント兼ブローチと
        n*cafe 自家製いちごクッキー ♪♪

この手袋型、大好き! 
naoさんのいちごクッキーは、いちごの味が濃さが違って、大ファンです。

オーナメントは、ツリー飾りで楽しんでから、裏にピンをつけて
白いフェルト帽につけてみようかな〜^^ 

| 琴子 | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) |

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